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戌の日2013~2014いつ?六曜は大安?仏滅?妊婦5か月計算!


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妊婦さんは5か月目の安定期に入ると、最初の戌の日に腹帯を巻いて安産祈願すると同時に、

母子ともに健康でいられるように、お祈りをするという古くからの風習があります。

 

戌の日は、十二支の十一番目の戌からきており、戌は子沢山であるうえに非常に安産であることから、

それにちなんで、戌の日に安産祈願をするようになったそうです。

 

ですから戌の日は、十二日に一度めぐってくるということになりますね。

 

 

安産祈願をする場所は、有名な神社やお寺が沢山ありますが、

妊娠中ということであまり遠出をして、疲れてしまってもよろしくないので、

お住まいの地域の、なるべく近くの神社やお寺などを調べてみるといいと思います。

 

安産祈願ができる神社やお寺は、全国的にたくさんありますので、

身近な神社やお寺などに問い合わせてみてくださいね。

 

 

それでは、2013年の戌の日はいつなのか、その日の六曜は大安か仏滅か、

そもそも自分は、どの戌の日に安産祈願に行くべきなのか計算したいなど、

もう少し詳しいところに触れていきたいと思います。

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  • 戌の日2013!六曜は大安?仏滅?
2013年から2014年までの戌の日を月ごとに、日にち、曜日、六曜に以下のようにまとめてみました。

 

(※大安は赤文字仏滅は青文字にしてあります。)

2013年

・8月 (12日・月曜日・赤口) (24日・土曜日・赤口)

・9月 (5日・木曜日・友引) (17日・火曜日・友引) (29日・日曜日・友引)

・10月 (11日・金曜日・先負) (23日・水曜日・先負)

・11月 (4日・月曜日・大安) (16日・土曜日・大安) (28日・木曜日・大安

・12月 (10日・火曜日・赤口) (22日・日曜日・赤口)

2014年

・1月 (8日・水曜日・先勝) (20・月曜日・先勝)

・2月 (1日・土曜日・友引) (13日・木曜日・友引) (25日・火曜日・友引)

・3月 (9日・日曜日・仏滅) (21日・金曜日・仏滅

・4月 (2日・水曜日・大安) (14日・月曜日・大安) (26日・土曜日・大安

・5月 (8日・木曜日・先勝) (20日・火曜日・先勝)

・6月 (1日・日曜日・友引) (13日・金曜日・友引) (25日・水曜日・友引)

・7月 (7日・月曜日・仏滅) (19日・土曜日・仏滅) (31日・木曜日・大安

・8月 (12日・火曜日・大安) (24日・日曜日・大安

・9月 (5日・金曜日・先勝) (17日・水曜日・先勝) (29日・月曜日・友引)

・10月 (11日・金曜日・先勝) (23日・木曜日・友引)

・11月 (4日・火曜日・友引) (16日・日曜日・友引) (28日・金曜日・仏滅

・12月 (10日・水曜日・仏滅) (22日・月曜日・大安

 

妊娠5か月目の最初の戌の日に、安産祈願に出かけるのが良いとされてはいますが、

もし、その日が仏滅だったらどうしようと気にする人もいるようです。

 

こういう時に限って、どうしても六曜が気になっちゃいますよね。笑

 

5か月に入って最初の戌の日が、たまたま大安だったら良いのですが、

そうそううまくタイミングが合うものでもありません。

 

絶対に、5か月に入って最初の戌の日に、

安産祈願に行かなければいけない、という決まりがあるわけでもないので、

気になる人は、大安の日に前倒しして先にお参りに行く人もいますし、

逆に先送りして、日のいい日を狙っていく人もいるようです。

 

戌の日じゃなくても、受付をしてくれる神社やお寺は沢山ありますので、

日をずらしてしまっても、そこまで気にする必要はないかと思います。

 

旦那さんや親御さんの仕事などの都合や、自分の体調の都合もありますしね。

 

本来六曜というのは、中国からきているもので、

日本の神道とは、まったく関係がないそうなので、それほど気にしなくても大丈夫ですよ。

 

 

 
  • どの戌の日に行けばいい?妊婦の5か月目の計算の仕方!


自分がどの戌の日に、安産祈願に出かけるべきかわからないという時のために、

計算方法というか、5か月目って一体何日になるの?、ということを調べる方法を紹介します。

 

とても原始的な方法なのですが(笑)、カレンダーを使って、最終月経日か、出産予定日から計算します。

頭で計算するのは難しいので、必ずカレンダーを使ってくださいね。笑

 

 

例えば2013年5月12日が最終月経日だったとします。

 

そしたら単純に、5月12日から1週ずつ、16週数えます。

 

そうすると、9月1日が5か月目の初めの日ということになりますよね。

 

ということは、上にまとめた表からいくと、

(9月5日・木曜日・友引)が、5か月目に入って最初の戌の日ということになるわけです。

 

 

最終月経日がわからない人もいると思うので、その場合は、出産予定日から計算してみてください。

 

上の例からいくと、出産予定日が2014年の2月16日になります。

 

そこから計算する場合は、単純に24週さかのぼればいいんです。

 

そうすると、2013年の9月1日になると思います。

 

大きなカレンダーをめくりながらだと、かさばるし、ややこしくなると思うので、

携帯についているカレンダーを使うのが、わかりやすくておススメですよ。

 

最終月経日から16週目、出産予定日から24週さかのぼったその日が、5か月目の1日目になります。

 

理解していただけたでしょうか?

 

 

それでは、無理はせず体調にはくれぐれも気を付けて、元気な赤ちゃんを出産してくださいね。

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